So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン
前の10件 | -

2日2つ変えてみた。『電話では、見えなくても「微笑みながら」』『言いたいことを紙に書き出す』

このブログは、「一日ひとつ変えてみる。」「ココロ美人 1」「ココロ美人 2」を
実際に実践してみたときの変化を書いたものです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ココロ美人2。著者 佐藤康行
(以下あとがきより)

あなたという最高に美しい花は、
ほんの小さな一歩から咲きはじめます。

ちょっとした行動パターンや、物事の捉え方を変えるだけで、
こんなにも世界が違ってくるのかと、大きな変化に驚いた人もいるはずです。

けれど、「ちょっとやってみたけど、ほんの少ししか変化を感じない」
と思った人もいるかもしれませんね。
それでもいいのです。

「小さな変化」がとても大切なのです。
その「小さな変化」を認めて下さい。

小さな変化はちょうど、種から芽が出たようなものだと思って下さい。
どんなに立派な大樹も、はじめは小さな芽なのです。

その芽に水や土、肥料、太陽の光があって芽が育ち、
大きな幹に成長し、芽が出て花が咲き、実をつける。

そして、やがては嵐にも負けないような大樹になるのです。
これが完全に習慣として身についた姿です。
あなたの中にはすでに、大きく立派な樹木の種があるのです。

そして、あなただけの最高のあなたらしい
美しい花を咲かせることができるのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



一日ひとつ変えてみる。著者 さとうやすゆき
電話では、見えなくても「ほほえみながら」

以下本文より一部抜粋

いつもと同じように話しているつもりでも、
受話器を通して聞くと、少し沈んできこえるのです。

ですから、相手の顔が見えない電話で話をする場合は、
いつもより声を少しだけ高くしてみましょう。

たとえ相手に見えなくても、ほほ笑みながら話すつもりで、
どんなに声だけ明るくしても、
ブスッとしていたらそれが相手に伝わってしまいます。
そして、さらに好印象を与えるコツが語尾を上げること。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


はい、昨日も1日1つ変えてみました。

10件くらい電話する機会がありましたが、
ほぼ全て意識して微笑みながら電話しました。

微笑みを意識していたせいか、
電話以外の場面でも、普段話しかけられない人から
話しかけられたり、思わぬところで効果がありました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



一日ひとつ変えてみる。著者 さとうやすゆき

『言いたいことを紙に書き出す』

たとえ、話を聞いてもらう相手がひとりだとしても、
話したいことを書き出してみるというのは、
自分の考えをきちんと言葉にするために、
非常にプラスに働きます。
自分が一番伝えたいポイントが、自ずと決まってきます。

とはいえ、実際に相手と話すときには、
紙に書いた文章を読み上げても
会話になりません。相手の目を見て、
紙に書いた原稿を思い出しながら
話をするのです。

慣れてきたら、紙に書くかわりに頭のなかで一番伝えたいことは?

と考えます。

そして、確認できたら話を始めるのです。
相手に何を伝えたいのか。
ポイントさえ整理できれば、話すことがどんどん得意になるでしょう。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


はい、本日分の変えてみたです。

なぜ自分がこのブログを、実践を毎日しているか。
まずこの著者の佐藤 康行さんに人生を変えてもらったからです。

具体的に言うと、父と自分との関係を
セミナーを通して、180度改善の方向に向きました。

そんな佐藤さんに尊敬と憧れがあり、
一歩でも近づきたくて、

このブログと実践をしています。
薄い紙でも毎日1枚1枚重ねていくと、
天井に到達するように、自分を高めていきます。

はい、ここまでを一度紙に書き出し、
そして書いてみました。

シンプルに簡潔に文章が書けたと思います。
なんかいつもと違うと思いません?

そんな感じです。

明日の1日1つ変えてみるは、
『言いたいことに否定形は使わない』です。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。






























nice!(4)  コメント(0) 

2日2つ変えてみた。『ほめるときは嘘をつかない』『一週間のうち1日は、自分の好きなことだけやる』

このブログは、「一日ひとつ変えてみる。」「ココロ美人 1」「ココロ美人 2」を
実際に実践してみたときの変化を書いたものです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ココロ美人2。著者 佐藤康行
(以下あとがきより)

あなたという最高に美しい花は、
ほんの小さな一歩から咲きはじめます。

ちょっとした行動パターンや、物事の捉え方を変えるだけで、
こんなにも世界が違ってくるのかと、大きな変化に驚いた人もいるはずです。

けれど、「ちょっとやってみたけど、ほんの少ししか変化を感じない」
と思った人もいるかもしれませんね。
それでもいいのです。

「小さな変化」がとても大切なのです。
その「小さな変化」を認めて下さい。

小さな変化はちょうど、種から芽が出たようなものだと思って下さい。
どんなに立派な大樹も、はじめは小さな芽なのです。

その芽に水や土、肥料、太陽の光があって芽が育ち、
大きな幹に成長し、芽が出て花が咲き、実をつける。

そして、やがては嵐にも負けないような大樹になるのです。
これが完全に習慣として身についた姿です。
あなたの中にはすでに、大きく立派な樹木の種があるのです。

そして、あなただけの最高のあなたらしい
美しい花を咲かせることができるのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



一日ひとつ変えてみる。著者 さとうやすゆき

『ほめるときは、嘘をつかない』

ほめるときは本心から、これは基本です。
さらにドキッとさせて、喜んでもらえるようにほめるには、
相手をよく観察することが大切です。

初級 相手の身につけているもの
中級 その人自身
上級 誰も見ていないと思ったことをさりげなく他の人の前で披露する

例 〇〇さん、この間おばあさんの手を引いて横断歩道を渡っていたでしょ、
おばあさん何度もお礼を言っていたわよね。私偶然見たのよ。

ほめ上手の基本は、相手を好意的な目で見ること。
本心からのほめ言葉は、相手のココロに必ず届きます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

はい、昨日分の1日1つ変えてみたです。

相手をよく観察しました。
初級から上級まで。

改めて本文を読んで気づいたこと。
自分の昨日の体験と重なった部分。

相手を好意的な目で見ていた。
素晴らしい点を発見する。
素晴らしいな、素晴らしいな。
と思いながら、観察していました。

本心から思えるのは、発見できなかったので、
伝えることはなかったのですが、
自分の視点が一変しました。

そんな感じです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
一日ひとつ変えてみる。著者 さとうやすゆき

歩く道をいつもと変えてみる!試してみると嬉しい変化が!
P.40『一週間のうち1日は、自分の好きなことだけやる』

以下本文より一部抜粋

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

普段どんなにパワフルな人でもエネルギーを外に出すだけでは
内側が空っぽになってしまいます。

使ったら補充する。
車のガソリンと同じです。

いいエネルギーを取り込む方法が、
自分の好きなことに没頭することです。

人が、『なんて楽しいんだろう!』と感じている瞬間には
目に見えるようなハッピーオーラが出ています。

あなたも是非一番好きなことに熱中してみてください。
一週間に1日でいいのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

はい、今日も1日1つ変えてみました。

熱中するまでは行かなかったですが、
なるべくたくさん好きなことをしました。

エネルギー補充でき、
ゆっくり休めました。

明日の1日1つ変えてみるは、
『電話では、見えなくても「微笑みながら」』です。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。
ではでは。
nice!(4)  コメント(0) 

2日2つ変えてみた。『頑張れより、効き目のある一言』『よい習慣を書き出してみる』

このブログは、「一日ひとつ変えてみる。」「ココロ美人 1」「ココロ美人 2」を
実際に実践してみたときの変化を書いたものです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ココロ美人2。著者 佐藤康行
(以下あとがきより)

あなたという最高に美しい花は、
ほんの小さな一歩から咲きはじめます。

ちょっとした行動パターンや、物事の捉え方を変えるだけで、
こんなにも世界が違ってくるのかと、大きな変化に驚いた人もいるはずです。

けれど、「ちょっとやってみたけど、ほんの少ししか変化を感じない」
と思った人もいるかもしれませんね。
それでもいいのです。

「小さな変化」がとても大切なのです。
その「小さな変化」を認めて下さい。

小さな変化はちょうど、種から芽が出たようなものだと思って下さい。
どんなに立派な大樹も、はじめは小さな芽なのです。

その芽に水や土、肥料、太陽の光があって芽が育ち、
大きな幹に成長し、芽が出て花が咲き、実をつける。

そして、やがては嵐にも負けないような大樹になるのです。
これが完全に習慣として身についた姿です。
あなたの中にはすでに、大きく立派な樹木の種があるのです。

そして、あなただけの最高のあなたらしい
美しい花を咲かせることができるのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



一日ひとつ変えてみる。著者 さとうやすゆき

『頑張れという言葉は、今頑張ってないと受け取られてしまう可能製があります。』

誤解を与えずに相手を元気づけたい。
そう思うなら、まずはその人をほめることです。

ほめるというのは、
あなたはよくやっていると認めてあげること。

そもそも、人が落ち込むのは何か満たされないことがあるからです。


ほめられることで、自分は満たされていると感じられれば、
相手はそれこそ一瞬で元気になるでしょう。


元気づけたい場合に限らず、
是非ほめ言葉をかけてみましょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


はい、何日かぶりの更新です。
風邪をひいて更新お休みしてました。

久しぶりに、病院で診察を受けるほど、
風邪なのか、食あたりなのか、はたまたインフルエンザなのか?

不安になったので、行った次第です。

結果。
お腹からくる風邪だそうで、流行っているそうです。

咳は出ないが、悪寒と節々が痛い、熱っぽい。
腹痛と吐き気。
そんな症状でしたが、1日仕事お休み頂き、お陰様で回復しました。

で、風邪引く前の1日1つ変えてみたです。

この日は凄かったです。

相手を満足させようと、意識して話をしました。
仕事中、職場の仲間と。10分前後ですかね。

上の内容にもある通り、何か満たされないことを
満たしてあげようと心がけて、自分のココロを自由自在にできました。

相手の心を満たす。
相手の美点を発見する。

自分の心持ちエネルギーが、元気なものになったのだと思います。
なぜなら、

『ooさんの声聞いてたら、元気になってきました』
と言ってもらえたからです。

恥ずかしい話、いつもは逆のことをしてました。
自分が満足したい。

相手を満足させる、満たしてあげる。
もともと素晴らしいところを発見して大きくして伝える。

今後も意識して人と接してみます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ココロ美人 著者 さとうやすゆき
第5章 生きるのが楽しくなるレシピ
P.138「よい習慣を書き出してみる」

(以下本文より一部抜粋)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

一度ついてしまった悪い習慣というのは、何とか直そうと努力しても、
なかなか簡単には直せないものです。

もしあなたが、そんな悪い習慣を直したかったら、
その悪い習慣を直そうとするのではなく、よい習慣を増やしていけばいいのです。


人間は二つのことを同時にできません。

例えば夜飲みに行ってしまう時間に、
スポーツクラブに行く予定を入れてしまうのです。

悪い習慣をそのままにして、よい習慣を増やすようにスケジュールをたててしまいましょう。

そうすると、自然と悪い習慣は少なくなっていきます。

悪い習慣は直そうとすればするほど、
そのことに心を奪われていきます。

それよりも、よい習慣に心を向けて時間を費やすようにしましょう。

悪い習慣をなくしたかったら、
よい習慣を増やしましょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

はい、今日分の変えてみるです。

病み上がりなので、職場のリーダーに気を遣ってもらったのか、
早めに帰宅する流れになりました。

そのお陰で超充実した、時間を過ごすことができました。

帰宅後、瞑想し好きな曲をピアノで弾き、
入浴し、掃除をし、心配事に順番をつけ、一番から順にこなしていきました。

良い習慣をできた充足感と
心配事を片付けたスッキリ感。
そして、早めに帰宅させてくれた職場の人に感謝です。

悪い習慣、youtubeをダラダラみてしまい。
過ぎた時間について後悔するを味合わずにすみました。

1日を有意義に過ごせました。
部屋もだいぶ綺麗になりましたし、
頭の中もスッキリです。

明日の1日1つ変えてみるは、
『ほめるときは嘘をつかない』です。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。
nice!(4)  コメント(0) 

1日1つ変えてみた。『「ボケ」と「ツッコミ」を楽しむ』

このブログは、書籍「一日ひとつ変えてみる。」
「ココロ美人 1」「ココロ美人 2」の3冊を、
自分が実際に実践してみた変化を、書いたものです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ココロ美人2。著者 佐藤康行
(以下あとがきより)

あなたという最高に美しい花は、
ほんの小さな一歩から咲きはじめます。

ちょっとした行動パターンや、物事の捉え方を変えるだけで、
こんなにも世界が違ってくるのかと、大きな変化に驚いた人もいるはずです。

けれど、「ちょっとやってみたけど、ほんの少ししか変化を感じない」
と思った人もいるかもしれませんね。
それでもいいのです。

「小さな変化」がとても大切なのです。
その「小さな変化」を認めて下さい。

小さな変化はちょうど、種から芽が出たようなものだと思って下さい。
どんなに立派な大樹も、はじめは小さな芽なのです。

その芽に水や土、肥料、太陽の光があって芽が育ち、
大きな幹に成長し、芽が出て花が咲き、実をつける。

そして、やがては嵐にも負けないような大樹になるのです。
これが完全に習慣として身についた姿です。
あなたの中にはすでに、大きく立派な樹木の種があるのです。

そして、あなただけの、最高のあなたらしい
美しい花を咲かせることができるのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

一日ひとつ変えてみる。
「ボケ」と「ツッコミ」を楽しむ
著者 さとうやすゆき

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


会話にはリズムがあります。
『この人と話していると楽しい!』と感じるのは、
そのリズムが合う人なのです。
では、どうすれば上手に会話のリズムをつくることができるのでしょうか?

その答えが『足して10』の法則です。

相手が5しゃべったら、あなたも5しゃべる
相手が9しゃべったら、あなたは9聞いて1しゃべる。
逆に相手が2しかしゃべらなかったら、あなたは8しゃべる。

この法則は、お笑い芸人のトークをイメージしてみるといいでしょう。
2人でコンビを組んでいる場合は、たいていボケとツッコミの役割が決まっています。
ボケの人が7割ほどしゃべったら、残りの3割にツッコミが入る。
こうしてリズムよくトークが進んでいくのです。

会話のリズムをつくるのは『足して10』の法則。
流れをつかんで、会話の達人を目指しましょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー


はい、今日も1日1つ変えてみました。

足して10を意識して、仕事中会話してみました。
やってみて、すごい楽しかったです。

なぜかというと、
リズム、テンポに乗れたからです。
何度。

前回か前々回の、「相手の話にちょっと大げさに反応する」
これも併用すると、更にです。

そして、またここから出発。
上手くできた今日をスタート地点として、
更なる成長、進化をしていきます。

最後までお読みいただきありがとうございました。
ではでは。

明日の1日1つ変えてみるは、
『「頑張れ」より効き目があるひと言』です。

nice!(4)  コメント(0) 

3日3つ変えてみた。『うれしかったことを人に話す』『人の話に、ちょっと大げさに反応してみる』『会社の近所のお店は全部のぞいてみる』

このブログは、「一日ひとつ変えてみる。」「ココロ美人 1」「ココロ美人 2」を
実際に実践してみたときの変化を書いたものです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ココロ美人2。著者 佐藤康行
(以下あとがきより)

あなたという最高に美しい花は、
ほんの小さな一歩から咲きはじめます。

ちょっとした行動パターンや、物事の捉え方を変えるだけで、
こんなにも世界が違ってくるのかと、大きな変化に驚いた人もいるはずです。

けれど、「ちょっとやってみたけど、ほんの少ししか変化を感じない」
と思った人もいるかもしれませんね。
それでもいいのです。

「小さな変化」がとても大切なのです。
その「小さな変化」を認めて下さい。

小さな変化はちょうど、種から芽が出たようなものだと思って下さい。
どんなに立派な大樹も、はじめは小さな芽なのです。

その芽に水や土、肥料、太陽の光があって芽が育ち、
大きな幹に成長し、芽が出て花が咲き、実をつける。

そして、やがては嵐にも負けないような大樹になるのです。
これが完全に習慣として身についた姿です。
あなたの中にはすでに、大きく立派な樹木の種があるのです。

そして、あなただけの最高のあなたらしい
美しい花を咲かせることができるのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



一日ひとつ変えてみる。著者 さとうやすゆき
P.50 『うれしかったことを人に話す』

『ココロは認めた瞬間に出来上がるもの
言葉は一種の暗示のようなもので、ココロと現実をつなぐ
橋渡し役をしているのです』

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

はい、一昨日の1日1つ変えてみたです。

うれしかったことを職場の人に話してみました。

そんなオチなの?
って言われましたが、笑ってもらえました。

同じ話を他の人にも話してみました。
また違うリアクションでしたが、雰囲気が嬉しい喜びの雰囲気になります。

今後も意識して嬉しかったことを話してみます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


一日ひとつ変えてみる。著者 さとうやすゆき
P.56『人の話に、ちょっと大げさに反応してみる』

人には、口はひとつしかないのに、耳はふたつあります。
話すことよりも聞くことが大事だからこそ、このようにつくられているのです。

本当の聞き上手になる秘訣は、『相手を喜ばせる』だけでなく、
『自分も喜ぶ』ことです。

プロ野球の応援席をイメージしてください。
応援するチームがヒットを打つと、観客はウワーッと盛り上がります。

観客のほうは、チームを喜ばせようとして応援しているだけではなく、
自分の喜びとして受け止めています。

その相乗効果で球場は盛り上がっているのです。
同じように相手の話に自分が喜べることが、
聞き上手になるための大きなポイントです。


そしてボディランゲージも大きめに、 言葉だけでなく、五感をフルに使って、
『私は、あなたの話をすごく楽しんでいますよ』とアピールできる
そんな人が本当の聞き上手なのです。




ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

はい、昨日も1日1つ変えてみました。

ちょっと大げさに反応すると、相手がのって更に話して
上機嫌になるのが、手に取るようにわかりました。
本当にこの内容の通りでした。

更に意識して、相手と一体となって喜びます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ココロ美人 著者 さとうやすゆき
第5章 生きるのが楽しくなるレシピ
P.142「会社の近所のお店は全部のぞいてみる」
(以下本文より一部抜粋)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

会社でお昼ごはんを食べる時、できるなら、毎日違うお店で食べてみましょう。

食べ物が毎日変わるから、ランチタイムが一層楽しみになります。
最初しばらくの間は好き嫌いを言わず、『ここは、まずそうだな』と思うような
お店でも全部入ってみましょう。

勘が外れて、穴場を発見するかもしれません。

そういうことをしばらくくり返していると、例え知らない場所に行っても
店構えを見ただけで、どのお店が美味しい店か一瞬でわかるようになるでしょう。

自分の中でよい店を嗅ぎ分ける直感力が発揮するのです。

あなたの直感力を磨くためにも是非実行してみて下さい。

毎日違うお店に入って食事すると、
あなたの感性や直感力が磨かれていきます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


はい、今日分の1日1つ変えてみたです。

家の近くの飲食店に入ってみました。

入ったことのない店に入るのは、少しエネルギーがいりますが、
新しい発見があります。

このワークは今までたくさんやってきました。

そしてまた、職場の人間とたくさんの飲食店に行きました。
今まで入ったことのない店に。

少しずつ、
感性や直感力が磨かれていってると思います。

明日の1日1つ変えてみるは、
『「ボケ」と「ツッコミ」を楽しむ』です。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。







nice!(4)  コメント(0) 

1日1つ変えてみた。『自分の過去に会いに行く』

このブログは、「一日ひとつ変えてみる。」「ココロ美人 1」「ココロ美人 2」の3冊の書籍を
実際に実践してみたときの変化を書いたものです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ココロ美人2。著者 佐藤康行
(以下あとがきより)

あなたという最高に美しい花は、
ほんの小さな一歩から咲きはじめます。

ちょっとした行動パターンや、物事の捉え方を変えるだけで、
こんなにも世界が違ってくるのかと、大きな変化に驚いた人もいるはずです。

けれど、「ちょっとやってみたけど、ほんの少ししか変化を感じない」
と思った人もいるかもしれませんね。
それでもいいのです。

「小さな変化」がとても大切なのです。
その「小さな変化」を認めて下さい。

小さな変化はちょうど、種から芽が出たようなものだと思って下さい。
どんなに立派な大樹も、はじめは小さな芽なのです。

その芽に水や土、肥料、太陽の光があって芽が育ち、
大きな幹に成長し、芽が出て花が咲き、実をつける。

そして、やがては嵐にも負けないような大樹になるのです。
これが完全に習慣として身についた姿です。
あなたの中にはすでに、大きく立派な樹木の種があるのです。

そして、あなただけの最高のあなたらしい
美しい花を咲かせることができるのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



一日ひとつ変えてみる。著者 さとうやすゆき
P.45 『自分の過去に会いに行く』

『迷ったら原点に立ち戻る。
迷路で方向がわからなくなったら、いったんスタート地点まで引き返すようなものです。
過去の自分と対面してココロのデトックスをしましょう。』

『・通っていた学校や、よく遊んだ公園
・学生時代を過ごした町、アルバイトをしていた店
・昔、家族でよく旅行に出かけた土地
気になる場所へ出かけてみるのです。』


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

昨日はお疲れ気味だったので1日休みました。
で、今日1日1つ変えてみました。

今回は渋谷に行きました。

過去の自分に会いに。
過去の自分があちこちにいました。

上京して12,3年。
いつまでも東京という場所が、アウェーな感じが拭えないですが、
酸いも甘いも、思い出がたくさんありました。

普段は音楽を聴きながら歩くのですが、
あえて聴かずに、色んな通りを歩いていると、
思い出が湧き上がってきました。

あの子とは、上手く行ってこ、この坂下っていったな。
逆に上手く行かずに、帰って行ったな。

とか。

何で?
自分が何でそういう行動をとったのか?
たくさん恋愛をしたかったから?

原点。

出会いたかったんでしょう。
おそらく。自分が心から思える、最高の女性に。

そんなヤツがいるかどうか、まだわかりませんが、
今から、過去の自分を見たら、そんな気がします。

真面目で真剣、自分の気持ちに真摯な自分が
可愛く思えました。笑

そして、佐藤康行さんが主催する会に参加しました。
人生の師匠。

たくさんたくさん、元気をもらいました。

明日の1日1つ変えてみるは、
『うれしかったことを人に話す』です。

最後までお読み頂きありがとうございました。
ではでは。
nice!(4)  コメント(0) 

1日1つ変えてみる『落ちこんでても、元気なフリ』

このブログは、「一日ひとつ変えてみる。」「ココロ美人 1」「ココロ美人 2」
3冊の書籍をもとに、
実際に実践してみたときの変化を書いたものです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ココロ美人2。著者 佐藤康行
(以下あとがきより)

あなたという最高に美しい花は、
ほんの小さな一歩から咲きはじめます。

ちょっとした行動パターンや、物事の捉え方を変えるだけで、
こんなにも世界が違ってくるのかと、大きな変化に驚いた人もいるはずです。

けれど、「ちょっとやってみたけど、ほんの少ししか変化を感じない」
と思った人もいるかもしれませんね。
それでもいいのです。

「小さな変化」がとても大切なのです。
その「小さな変化」を認めて下さい。

小さな変化はちょうど、種から芽が出たようなものだと思って下さい。
どんなに立派な大樹も、はじめは小さな芽なのです。

その芽に水や土、肥料、太陽の光があって芽が育ち、
大きな幹に成長し、芽が出て花が咲き、実をつける。

そして、やがては嵐にも負けないような大樹になるのです。
これが完全に習慣として身についた姿です。
あなたの中にはすでに、大きく立派な樹木の種があるのです。

そして、あなただけの最高のあなたらしい
美しい花を咲かせることができるのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

一日ひとつ変えてみる。著者 さとうやすゆき

歩く道をいつもと変えてみる!試してみると嬉しい変化が!
『落ち込んでも元気なフリ』

以下本文より一部抜粋

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


P.42
『落ち込んでも元気なフリ』

『元気な人は笑顔です。元気と笑顔は鶏が先か卵が先か、というくらい密接な関係にあります』
『つまり、笑顔という形から入ることで、いくらでもハッピーになれるということです』

落ちこんでいても、元気なフリをすれば、本当に元気になるのです。
そして、笑顔には、自分だけでなく他人をも元気にするパワーがあります。




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

はい、今日も1日1つ変えてみました。

今日は、レベルが上がったと思いました。
たくさん経験値をあげて行って、一つ違うステージに上がったと思えました。

それも、笑顔のお陰です。
この本のお陰です。

落ちこんだとき笑顔で元気になれました。
笑顔と元気は、一体。

自分のココロをコントロールする。
楽しいです。

明日の1日1つ変えてみるは、
『自分の過去に会いに行く』です。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。
ではでは。





nice!(5)  コメント(0) 

2日2つ変えてみる『苦手なものに、もう一度トライ』『簡単なことからやりとげる』

このブログは、「一日ひとつ変えてみる。」「ココロ美人 1」「ココロ美人 2」
3冊の書籍をもとに、
実際に実践してみたときの変化を書いたものです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ココロ美人2。著者 佐藤康行
(以下あとがきより)

あなたという最高に美しい花は、
ほんの小さな一歩から咲きはじめます。

ちょっとした行動パターンや、物事の捉え方を変えるだけで、
こんなにも世界が違ってくるのかと、大きな変化に驚いた人もいるはずです。

けれど、「ちょっとやってみたけど、ほんの少ししか変化を感じない」
と思った人もいるかもしれませんね。
それでもいいのです。

「小さな変化」がとても大切なのです。
その「小さな変化」を認めて下さい。

小さな変化はちょうど、種から芽が出たようなものだと思って下さい。
どんなに立派な大樹も、はじめは小さな芽なのです。

その芽に水や土、肥料、太陽の光があって芽が育ち、
大きな幹に成長し、芽が出て花が咲き、実をつける。

そして、やがては嵐にも負けないような大樹になるのです。
これが完全に習慣として身についた姿です。
あなたの中にはすでに、大きく立派な樹木の種があるのです。

そして、あなただけの最高のあなたらしい
美しい花を咲かせることができるのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



一日ひとつ変えてみる。著者 さとうやすゆき

歩く道をいつもと変えてみる!試してみると嬉しい変化が!
P.32『苦手なものにもう一度トライ』

以下本文より一部抜粋

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「あそこのレストラン味がいまいちらしいよ。」
「男性って結局は見た目によわいのよね」
何かを判断するときは、どうしても過去のデータと照らし合わせて
判断してしまいます。
過去の記憶に支配されているといっても過言ではありません。

私達の脳はとても頑固なつくりになっていて、一度型にはめてしまうと
よっぽど意識をしない限り、その型から抜け出せないそう。

では、どうしたらいいのでしょうか?
答えは意外と単純。

一度で判断せずに少なくとも2回向き合って見ればいいのです。

冒頭のレストランの例であれば、噂は噂として聞いておくのはいいのですが、
自分の舌でたしかめる。

人であれば少なくとも2度以上会ってよく話してみる。
一度目と二度目では印象が180度変わる可能性も、大いにあるはずです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

はい、昨日分の1日1つ変えてみたです。

苦手なものにもう一度トライしてみました。

会社の同僚と三人で飲みに行ったのですが、
誰かの悪口が始まったときに、その人の欠点を長所に変えて
言ってみました。

悪口を言っていると、スッキリするときもありますが、
なんとも言えない空気になるときもあります。

その悪口言われてる人がその場にいると仮定して、
フォローするかのように、その人の欠点を美点に変えてみました。

すると、同僚のリアクションが変わりました。
そういう風に本人が言うてくれたら、納得するんですけどね。
など。

普段から人の欠点を見がちなので、
欠点を長所に変換すると楽しいです。
使ってない脳の思考回路が働きます。

欠点イコール三日月。
三日月という月の形は存在しない。

月の形は、三日月に見えても、常にまん丸の球体。満月。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

一日ひとつ変えてみる。著者 さとうやすゆき
P.35『簡単なことからやりとげる』

以下本文より一部抜粋

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

人が目標にむかって一生懸命になれるのは、成し遂げたい気持ちも、
もちろんですが、成しとげたときの達成感を知っているからです。

やったという達成感を確実に味わうためには、
簡単な目標を置いてみるのが一番です。

今日の目標をきちんとこなせるようになったら、
今度は一週間単位の目標を立ててみる。
それをまた積み重ねれば、気づいたときには大きな目標をクリアしているはずです。

まずは小さな目標を達成していくこと。
気がついたら大きな目標だって、いつの間にか成しとげてしまっているでしょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


はい、今日も1日1つ変えてみました。

簡単なことから、やり遂げてみました。
簡単なことですが、やり遂げると、小さな達成感が味わえます。

1週間の目標を先週から立てて、完璧にとは行かないまでも、
達成できています。

そして今週の目標も立てました。

明日の1日1つ変えてみるは、
『落ちこんでても、元気なフリ』です。

ではでは。
nice!(4)  コメント(0) 

1日1つ変えてみる『ジンクスを上手に利用する』

このブログは、「一日ひとつ変えてみる。」「ココロ美人 1」「ココロ美人 2」
3冊の書籍をもとに、
実際に実践してみたときの変化を書いたものです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ココロ美人2。著者 佐藤康行
(以下あとがきより)

あなたという最高に美しい花は、
ほんの小さな一歩から咲きはじめます。

ちょっとした行動パターンや、物事の捉え方を変えるだけで、
こんなにも世界が違ってくるのかと、大きな変化に驚いた人もいるはずです。

けれど、「ちょっとやってみたけど、ほんの少ししか変化を感じない」
と思った人もいるかもしれませんね。
それでもいいのです。

「小さな変化」がとても大切なのです。
その「小さな変化」を認めて下さい。

小さな変化はちょうど、種から芽が出たようなものだと思って下さい。
どんなに立派な大樹も、はじめは小さな芽なのです。

その芽に水や土、肥料、太陽の光があって芽が育ち、
大きな幹に成長し、芽が出て花が咲き、実をつける。

そして、やがては嵐にも負けないような大樹になるのです。
これが完全に習慣として身についた姿です。
あなたの中にはすでに、大きく立派な樹木の種があるのです。

そして、あなただけの最高のあなたらしい
美しい花を咲かせることができるのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



一日ひとつ変えてみる。著者 さとうやすゆき

歩く道をいつもと変えてみる!試してみると嬉しい変化が!
P.30『ジンクスを上手に利用する』

以下本文より一部抜粋

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
いつもポジティブで元気な人がいます。

そんな人は、たいてい自分を喜ばせるのが上手です。
落ちこんだり、悩みがあったりしても、必ず元気になれるツボを心得ているものです。

元気になるためには、それなりの小道具が必要です。

たとえばコーヒーを飲むと気分がシャキッとする人は多いもの。
これを利用して、コーヒーを飲めば、絶対元気になると自分に暗示をかけてしまいます。

小道具は音楽でも、アクセサリーでも、香りでも、なんでも構いません。

あるモノや行動によって、条件づけをしてしまう。
いい意味でパブロフの犬になってしまうのです。

ポイントは、どれだけ確実に気持ちを切り替えることができるか。
イメージは電気のスイッチです。
パチッとつけたら、一瞬で部屋が明るくなるイメージで元気になれれば、
大成功です。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

はい今日も1日1つ変えてみました。

久しぶりに、このワークをしました。
改めて、ポジティブな人は自分を喜ばせるのが上手という
ところに、感銘を受けました。

小さなことで思いっきり喜ぶ。
これも、いつも自分をポジティブな状態でいられます。

特に自分は音楽がジンクスになりやすいタイプみたいです。

一瞬でスイッチがパチーンと入ります。

自分を喜ばせることを意識します。

明日の1日1つ変えてみるは、
『苦手なものに、もう一度トライ』です。

ではでは。

nice!(5)  コメント(0) 

1日1つ変えてみる『出会って五秒で勝負をかける』

このブログは、「一日ひとつ変えてみる。」「ココロ美人 1」
「ココロ美人 2」(著者 佐藤康行)の
3冊の本を元に、実際に自分が実践した時の変化を書いたものです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ココロ美人2。著者 佐藤康行
(以下あとがきより)

あなたという最高に美しい花は、
ほんの小さな一歩から咲きはじめます。

ちょっとした行動パターンや、物事の捉え方を変えるだけで、
こんなにも世界が違ってくるのかと、大きな変化に驚いた人もいるはずです。

けれど、「ちょっとやってみたけど、ほんの少ししか変化を感じない」
と思った人もいるかもしれませんね。
それでもいいのです。

「小さな変化」がとても大切なのです。
その「小さな変化」を認めて下さい。

小さな変化はちょうど、種から芽が出たようなものだと思って下さい。
どんなに立派な大樹も、はじめは小さな芽なのです。

その芽に水や土、肥料、太陽の光があって芽が育ち、
大きな幹に成長し、芽が出て花が咲き、実をつける。

そして、やがては嵐にも負けないような大樹になるのです。
これが完全に習慣として身についた姿です。
あなたの中にはすでに、大きく立派な樹木の種があるのです。

そして、あなただけの最高のあなたらしい
美しい花を咲かせることができるのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

一日ひとつ変えてみる。著者 さとうやすゆき

歩く道をいつもと変えてみる!試してみると嬉しい変化が!
P.27『出会って5秒に勝負をかける』

以下本文より一部抜粋

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
人の印象は出会って5秒で決まるといいます。
たった5秒です。

そこで、ひとつ提案です。
この短い時間を変身タイムと考えてみるのはどうでしょう?
相手があなたの過去のデータをもってないことを逆利用してみるのです。

初めての人と会うときというのは、絶好のきっかけなのです。

この本のテーマでもある変わるというのは、
何かきっかけが必要です。

変身タイムのイメージの対象は、誰でもOKです。

スタイル抜群のあこがれのファッションモデル、
知的でクールなエッセイスト、
男性にモテモテの芸能人、
ノリのいいお笑い芸人。
あなたがこうなりたいと思う人を3分くらい集中的にイメージしてみて下さい。

イメージはすごい力を持っています。
表情や雰囲気はもちろん、話し方までガラリと変えてしまうのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


はい、今日は1日1つ変えれませんでした。
残念ながら。

今後の宿題です。

でも、すっきりしないので、
佐藤 康行さんの推奨する真我クォンタムジャンプシートという
ワークをやりました。

おそらく以下の動画を具体化したものだと思います。
問題の中に答え無し①一目でわかる図
https://www.youtube.com/watch?v=kCd3K-TcDHk&frags=pl%2Cwn

明日の1日1つ変えてみるは、
『ジンクスを上手に利用する』です。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。
宜しければ、また明日。



nice!(4)  コメント(0) 
前の10件 | -